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ステンレス鋼
鋳鉄対応
非鉄対応
難削材対応
高硬度材対応
切削面積を一定とする切込み量の計算方法
例)M12 x 1.0 5パス 修正角度5°
| 外径 | 内径 |
|---|---|
| G00 Z = 5.0 X = 14.0 G92 U─4.34 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.07 G92 U─4.64 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.06 G92 U─4.88 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.05 G92 U─5.08 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.03 G92 U─5.20 Z─13.0 F1.0 G00 |
G00 Z = 5.0 X = 10.0 G92 U4.34 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.07 G92 U4.64 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.05 G92 U4.84 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.04 G92 U5.02 Z─13.0 F1.0 G00 W─0.03 G92 U5.14 Z─13.0 F1.0 G00 |
注 フランクインフィードから修正フランクインフィードに変更することにより、工具寿命の延長と仕上げ面精度の向上が期待できます。
面積一定においても、後半パスの切込み量を多くすることにより、切りくず処理性の向上が期待できます。
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